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座喜味(ざきみ)城跡

沖縄の歴史、特に琉球王朝などに
興味を持っている人にはぜひおススメしたいのが、座喜味(ざきみ)城跡です。

座喜味城

座喜味城跡(写真引用:ウィキペディア)

 

 

座喜味城跡は沖縄県中頭郡読谷村にある、
1416年-1422年に読谷山の
按司護佐丸(ごさまる)が築城したと
おもわれるグスク、いわゆるお城のことです。

 

沖縄最古のアーチ門と
高い石垣が特徴的です。

 

高いところでは、
13mにも及びます。


2000年11月首里城跡などとともに、琉球王国のグスク及び関連遺産群として
世界遺産(文化遺産)にも登録されてからは、訪れる人もとても多くなりました。

 

周辺には、読谷(よみたん)村立歴史民俗資料館があり、事前に立ち寄りますと歴史を学べます。

 

沖縄で最も古い石門を持つ座喜味城跡の所在地は沖縄県中頭郡読谷村字座喜味708。

 

車(レンタカーを含む)で行くには、
沖縄自動車道石川ICから県道73号を仲泊方面へ3km、さらに国道58号を左折し2km進みます。
山田三叉路が見えたらそれを読谷方面に右折、県道6号を道なりに8kmほど行くと、座喜味城跡入口が見えてきます。

 

駐車場はその交差点を左折して1.5kmほど行った所にあります。

 

または、那覇バスターミナルから琉球バスもしくは
沖縄バス29番読谷線読谷バスターミナル行きで1時間10分、座喜味下車、徒歩20分でも行けます。

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